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コロナの影響

更新日:2021年2月16日

コロナにより、いろいろなものが淘汰されつつあります。多くの人にとって、不利益よりも利益の方が多いかもしれません。今まで当然のもの、絶対に必要だと疑いもしなかったものが、実はそうでもなかったのだと、気付かされています。「外国の大学の学位を取得するにはその国に行かなければならない」という、これまでは全く当たり前だったことが、今後は変わるかもしれません。留学の概念が根本的に変わりつつあるかもしれないのです。


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試験場にたどり着くまでがけっこう大変

出願を無事に終え、体調とメンタルを整え、試験開始時刻までに試験場の椅子に座ることは、意外と大変です。しかし、皆さんは志をもって海を越えて来たはずです。他人がやらない努力と工夫に敢えて挑むからこそ特別な成果が得られるのです。自分を甘やかさず、困難に立ち向かってください。

合否判定基準

修士課程 2年後に修士論文を完成できそうか否か。 博士課程 将来、研究者になる意志と能力があるか否か。 学部 4年後に卒業できそうか否か。

受験のホウレンソウ

留学生の受験には指導者がいることが普通です。日本語学校、専門学校、私塾の講師、個別指導講師など。そのような指導者との連絡を絶やさないことが極めて重要です。報告・連絡・相談。略してホウレンソウです。

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